UMLのダイアグラムの意味が理解できます
UMLで表現されたモデルが読めるようになります
リーダーのもとでUMLによるモデルが作成できるようになります
- 対象者
- UMLを用いてのオブジェクト指向設計の基礎を身につけたい方
- ITSS対応知識項目
- オブジェクト指向開発・再利用手法・モデリング技法の理解と活用
- 講義概要
- オブジェクト指向設計の基礎概念を理解し、UMLの各種ドキュメント作成方法を具体的な演習を通して学びます
- 1. UMLによる開発プロセス解説
- 2. ユースケースモデル(演習)
- ユースケース図
- ユースケース記述(イベントフロー)
- アクティビティ図
- 3. 分析モデル(演習)
- クラス図/オブジェクト図
- BCEモデル(ロバストネス図)
- シーケンス図/コラボレーション図
- 4. 設計・実装(解説のみ)
- 説明用課題について、GUIやDBなどを除いた基本部分をDOS画面で実行できるような設計モデルの解説
| 開催日 | スケジュールについては近日公開致します |
|---|---|
| 時間 | 9:30~17:30(昼休み1時間) |
| 受講料 | ¥80.000- (消費税除く) |
| 最少開催人数 | 8名 |
| 研修場所 | 株式会社イーソル エンベックス 中野坂上YSビル研修室 〒164-0012 東京都中野区本町2-2-2 YSビル7階 東京メトロ丸ノ内線・都営大江戸線 『中野坂上駅』より徒歩5分 |
| 申込み受付 | 株式会社イーソル エンベックス 担当・川島 info@e-embex.com |
本コースは、河合昭男(東京国際大学非常勤講師)が担当します

副読本
まるごと図解 最新UMLがわかる本
河合 昭男 著
技術評論社
